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スポーツ健康学科|山名生竜さん「井上尚弥VSノニト・ドネア」の前座に出場!

東亜大学人間科学部スポーツ健康学科3年生の山名生竜さん(HKスポーツボクシングジム所属)が6月7日(火)に、さいたまスーパーアリーナで開催される「WBA・IBF・WBC 世界バンタム級王座統一戦 井上尚弥 vs ノニト・ドネア」の前座(58㎏契約4回戦)に出場します。

「井上尚弥×ノニト・ドネア」の試合は、日本だけでなく世界中から注目されている試合です。この試合の前座に出場できることは、これまでの彼の実績、実力、努力がなければ、実現できなかったでしょう。きっとこの試合で「山名生竜さんの闘志」を見せてくれると思います。応援のほどよろしくお願いいたします。

※「井上尚弥VSノニト・ドネア」の試合は、Amazon Prime Videoにて独占中継されますが、山名生竜さんの試合は当日の試合状況によっては放送されない可能性があります。予めご了承ください。
また、試合前後の様子、結果等につきましては、山名生竜さんのInstagram(seiryuchan.7boxing)にて報告いたします。ぜひ、Instagramのフォローもよろしくお願いいたします。


山名生竜(やまな せいりゅう)
 2001年10月20日、北九州市生まれ(20歳)。高校1年生の時にボクシングを始め、2020年にプロになり、2021年西日本スーパーフェザー級の新人王となる。現在の勝敗は、3戦2勝(1KO)1敗。
常磐高等学校を卒業後、東亜大学人間科学部スポーツ健康学科へ入学。現在は、将来の夢である保健体育の教員になることを目標に勉強をしながら、ボクシングの練習にも励んでいる。