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大宅真樹選手と正近幸樹選手「第3回世界U-23男子選手権大会出場」下関市長を表敬訪問しました

本学の大宅真樹選手(スポーツ健康学科4年)と正近幸樹選手(スポーツ健康学科2年)が、2017年8月18日からエジプト・カイロで開催される第3回世界U-23男子バレーボール選手権大会の代表選手に選ばれ出場します。今回の出場に伴い、前田晋太郎下関市長を大宅選手と正近選手が表敬訪問しました。

U-23とはバレーボール日本代表チームに最も近く、東京オリンピックに向けての日本代表を担うカテゴリーです。なお、大宅真樹選手は2017年5月にイランで開催された第2回アジアU-23バレーボール男子選手権大会の代表選手にも選ばれており、アジアでナンバーワンのセッターであるという高い評価から、ベストセッター賞を獲得しています。そして今回は、U-23日本代表の主将も務めます。

大宅真樹選手と正近幸樹選手はもちろんのこと、U-23日本代表選手達への応援を、よろしくお願いします。

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