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第3回JAL向津具ダブルマラソン・・・学生たちが「日本航空」とボランティア参加

2019年6月9日、第3回目となる「JAL向津具ダブルマラソン」(主催:むかつくダブルマラソン実行委員会、特別協賛:日本航空)が開催されました。このマラソン大会は、長門市油谷地区・日置地区をコースに、フルマラソン(42.195km)のダブル(84.39km)を走るマラソン大会です。

東亜大学では、日本航空宇山口支店と協力して、昨年度より学生たちが「JAL向津具ダブルマラソン」にボランティア参加しています。

昨年の様子はこちらから

第3回目となる今年は、スポーツ健康学科、国際交流学科、トータルビューティ学科の有志の学生たちが、日本航空の社員の方々と一緒に、エイドステーションでのランナーたちの応援に参加。大会を盛り上げました。

学生たちが手渡した「おでん」を受け取ってくださったランナーのなかには、大西倉雄長門市長、江島潔参議院議員、小林信也日本航空山口支店長の姿も。

ランナーのみなさんに元気になってもらうはずのエイドスタッフですが、ランナーのみなさんから「ありがとう」との言葉をかけていただき、逆に元気をいただきました。


また今回は、スポーツ健康学科で柔道整復を学ぶ学生たちが、マッサージのボランティアとして参加し、フィニッシュ後のランナーのみなさまにご利用いただくことができました。

来年も東亜大学は日本航空山口支店と協力して、向津具マラソン大会を盛り上げていきます!