東亜大学教育後援会について
後援会紹介
本会は東亜大学の建学の理念に基づく教育の実施を援助し、大学の発展向上を図り、あわせて大学と会員、会員相互の理解と調和を得ることを目的としています。
会員は、本会の趣旨に賛同する有志並びに本学学生保護者および卒業生・卒業生の保護者としています。
本会の目的を達成するために、以下の事業を行っています。
- 教育施設・設備拡充の援助
- 教育、研究の援助
- 学生の就職、福利厚生の援助
- 学生の課外教育活動の援助
- その他本会の目的達成のための事業
組織
教育後援会の組織として、本会に次の役員を置くこととしています。
会長(理事)1名・副会長(理事)・理事2〜4名・事務局長1名
監事1名・顧問若干名。運営上兼務することがあります。
年間の事業として定期的に教育後援会の情報誌「東亜」を年、2〜3回刊行しています。在学生の保護者を中心に、大学広報の一環としても幅広く配布されています。
現在の役員は以下の方々です。(敬称略)
会 長 杉山武文
副会長(事務局長) 戸早洋三
副会長 西谷新一郎
理 事 田中純一
理 事 和田瑞恵
監 事 沖田 稔
教育後援会会則昭和50年9月4日に定められ、35年目をむかえています。
教育後援会誌「東亜」
※大学・同窓会で共同管理している皆様の個人情報は、大学からの郵便物の発送以外には使用しておりません。


