| フリガナ | ヤナギサワ タカシ |
| 英文表記 | YANAGISAWA Takashi |
| 所 属 | 人間科学部 スポーツ健康学科 |
| 職 位 | 教授 |
| 学 位 | 博士(人間・環境学) |
| 最終学歴 | 京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程 |
| 専門分野 | 倫理学、宗教哲学 |
| 主な研究テーマ | キェルケゴールの哲学、動物倫理 |
| 担当科目 | 倫理学Ⅰ・Ⅱ |
| 学会活動 | 日本哲学会 日本倫理学会 関西哲学会 関西倫理学会 西日本哲学会 キェルケゴール協会 |
| 主要業績 | (著書) エチカとは何か*現代倫理学入門(有福孝岳編著)(1999年)第14章「宗教と倫理《、pp.229-245、柳沢貴司、ナカニシヤ出版 (学術論文) キェルケゴールのアンチ哲学(2014年)新キェルケゴール研究、第12号、pp.63-72、柳沢貴司 環境倫理の基礎としての動物解放論(2009年)西日本哲学年報、第17号、pp.57-73、柳沢貴司 共感に訴える動物解放の思想(2004年)西日本哲学年報、第12号、pp.55-67、柳沢貴司 信仰の矛盾*キェルケゴールのキリスト教信仰論*(2004年)総合人間科学、第4巻、pp.43-52、柳沢貴司 動物を殺すことと人間を殺すこと(2003年)総合人間科学、第3巻、pp.63-73、柳沢貴司 パロディーとしての『後書』(2003年)人間存在論、第9号、pp.265-276、柳沢貴司 (その他) 文献紹介 髙谷清『重い障害を生きるということ』(2012年)東亜大学紀要、第15号、pp.75-77、柳沢貴司 |
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