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第36回 全日本大学女子駅伝対校選手権大会へ出場します。

9月23日(日)、広島県庄原市道後山クロカンパークにおいて、全日本大学女子駅伝対校選手権大会の中四国ブロック予選会が行われました。

全日本大学女子駅伝対校選手権大会は、仙台を舞台に行われる大学女子の駅伝No.1を決める大会で、通称は「杜の都駅伝」。全国から26校が参加します。中四国ブロック予選会は各チーム、上位6名の総合タイムで争われ、総合成績上位2校が「杜の都駅伝」に出場します。

東亜大学はエントリー選手10名全員が出場し、5kmのコースをゴール目指してお互い励ましながら、ひた走りました。その結果、優勝は松山大学(2016年、全日本大学優勝校)に次ぐ第2位となり、本戦の出場権を獲得しました。

これで2年連続12回目の出場になります。大会は10月28日(日)、宮城県仙台市で行われます。本校のベスト記録が出せるように、チーム一丸となって頑張ってきます。