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平松隆円准教授が「パンヤピワット経営大学」を訪問しました

パンヤピワット経営大学(Panyapiwat Institute of Management)は、タイのセブンイレブンを経営するなど、タイの最大のコングロマリットであるCP ALLグループが経営する大学です。1年近い期間の企業インターンシップをカリキュラムに取り入れるなど、実学に重点を置いた特色ある教育をおこなっています。また、学内に航空機のモックアップを有し、客室乗務員の要請にも力を入れています。

今回の訪問では、東亜大学とパンヤピワット経営大学との学術・学生交流について意見交換をおこないました。


*後日、東亜大学とパンヤピワット経営大学は、学術・学生交流に関する協定書に調印しました。