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スポーツ健康学科が野外実習の集中講義を実施しました

人間科学部スポーツ健康学科の集中講義である野外実習を実施しました。この授業は下関市にある深坂自然の森という施設を借用して、野外活動を行う上で必要な知識を獲得すること、得た知識を用いて実習を行い、知識を技能として身につけるということを目的に行っています。そのため、教員免許取得を希望する学生が多く受講しています。内容は、テント設営、ロゲイニング、野外災害救助法、シェルター作り、ウォータースポーツ(カヌー)を行い、楽しみながらも、積極的に実習に参加したことで有意義な実習活動となりました。
※写真撮影時と実習はマスクを外して実施しています。

テント設営イメージ作り

実際のテント設営
イメージ作りを行ってからだったので、上手に貼ることができました。

ロゲイニング1班スタート!
※写真撮影時はマスクを外しています。

ロゲイニング2班スタート!
※写真撮影時はマスクを外しています。

ロゲイニング3班スタート!
※写真撮影時はマスクを外しています。

ロゲイニング4班スタート!
※写真撮影時はマスクを外しています。

ロゲイニング5班スタート!
※写真撮影時はマスクを外しています。

ロゲイニング6班スタート!
※写真撮影時はマスクを外しています。

野外災害救助法
山の中で怪我が発生した場合、どのようにして下山する方法があるのかについて講義を受けて実習しました。

シェルター作り
雨・風を山の中でどのように凌ぐかを考えながら作成しています。

ウォータースポーツライフジェケット装着講義