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東亜大学の外国人学生が「下関市国際交流プログラムin深坂の森」に参加

2019年11月17日、東亜大学の外国人学生5名が「下関市国際交流プログラムin深坂の森」に参加しました。

このプログラムは、下関市内に在住の外国人と高校生の交流の活性化を促す事を目的に、下関市国際課が深坂自然の森キャンプ場を会場に企画・開催しています。

今回は、市内の中学生や高校生が18名、外国人学生が18名が参加しました。ピザを作って昼食をともにし、フォトフレーム作り、JICAプログラムなどを通じて親善をはかりました。

今回東亜大学から参加したアート・デザイン学科のキム・ボヨンさんは「山に登るのは大変で、スタッフの方に焼いてもらったピザが焦げてしまったりハプニングもあったものの、高校生たちと交流できて本当に楽しかった。ぜひこれからも交流を深めて行きたいです」と、その感想を語っていました。