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櫛田宏治学長が「教育学術新聞」より取材を受けました

『教育学術新聞』は教育・学術研究および科学技術の重要性を認識し、言論の自由を貫き、文教および学術に関わる行・財政並びに産業経済界における科学技術の応用とその発展を中心に教育界・学界・技術界・文芸界のニュースを中正迅速に報道、建設的評論を掲載すると共に私立大学振興の重要性を強調し、高度な文化的科学国家の建設に寄与することを目的として発行されている教育学術界の代表的専門誌です。

2019年6月14日、その『教育学術新聞』より東亜大学の櫛田宏治学長(学校法人東亜大学学園理事長)は、近年の東亜大学の取り組みについて取材を受けました。

東亜大学では、実学と応用科学の教育と研究を重視し、日本で最初に4年制大学として美容師国家取得が目指せる、日本で唯一「警察犬訓練士補」の資格が取得できる、他大学に先駆け日本で最初に総合大学として学部学科に関係なく全員の海外研修・海外留学を実施するなど、オンリーワンともいえる取り組みをおこなっています。

また、地域貢献の一環として、産官学連携はもちろんのこと、「コミュニティクラブ東亜(CCT)」を組織し、大学施設の一部を地域に解放し、地域の活性化を目指しています。

取材内容は後日、記事化される予定です。