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東亜大学が応援しているパラバドミントンの紹介が朝日新聞(5月中旬)に掲載されます

左から日本障がい者バドミントン連盟長島理選手、東亜大学准教授・日本障がい者バドミントン連盟日本代表コーチ山﨑将幸氏、タレント香取慎吾氏、日本障がい者バドミントン連盟山崎悠麻選手


東亜大学人間科学部スポーツ健康学科の山﨑将幸准教授は、現在、パラバドミントンの日本代表の専任コーチングディレクターとして、東京都江戸川区西葛西にある強化拠点で日本障がい者バドミントン連盟の強化指定選手の指導を行い、東京2020パラリンピックの出場を目指しています。
日頃は、朝から夜まで強化拠点を使用する強化指定選手たちの指導をメインとして活動を行っていますが、時折、コーチの立場で取材に立ち会うことがあります。今回は、パラバドミントンについての紹介を朝日新聞にて掲載されることになり、山﨑将幸准教授もその取材に立ち会いました。
東亜大学はパラバドミントンの強化活動に貢献をしている山﨑将幸准教授と東京2020パラリンピックに多くの選手を輩出する可能性を秘めた日本障がい者バドミントン連盟を応援していきたいと思います。