沿革

東亜大学沿革

昭和41年 3月 石津照爾、野村武衛、井上吉之、林恵海、村本福松、館良雄、櫛田薫などにより、人文・社会科学系、自然科学系の学部をそろえた総合大学の創立発起。国際的な場で学際的な研究や教育を行い、他人のために汗を流し、一つの技術を身につけた人材の養成を目指す。
昭和42年 7月 設立代表者に櫛田薫が就任
昭和47年 1月 学校法人東亜大学学園ならびに東亜大学経営学部設置認可申請準備
昭和49年 2月 学校法人東亜大学学園ならびに東亜大学経営学部経営学科設置認可
昭和49年 4月 経営学部経営学科開設
昭和56年 4月 工学部機械工学科・食品工業科学科・組織工学科開設
昭和60年 9月 東亜大学学術研究所設置
平成4年 4月 東亜大学大学院総合学術研究科(博士課程5年一貫制)総合技術専攻、情報システム、応用生命科学専攻、アジア開発経済専攻開設
平成5年 4月 デザイン学部デザイン学科開設
平成6年 4月 東亜大学大学院デザイン専攻、企業法学専攻開設
平成7年 4月 法学部企業法学科開設、東亜大学大学院経営管理専攻、総合人間・文化専攻開設
平成10年 4月 工学部生命科学工学科開設
平成11年 4月 東亜大学大学院食品科学専攻、生命科学専攻、臨床心理学専攻開設、工学部組織工学科をシステム工学科に名称変更
平成12年 4月 総合人間・文化学部総合人間・文化学科開設、東亜大学通信制大学院総合学術研究科(修士課程)法学専攻、人間科学専攻、環境科学専攻、情報処理工学専攻開設
平成13年 4月 経営学部開発経済学科開設、法学部法律学科開設
平成14年 4月 東亜大学通信制大学院総合学術研究科(修士課程)デザイン専攻開設
平成15年 4月 工学部システム工学科を情報システム創造工学科に名称変更、工学部生命科学工学科を医療工学科に名称変更
平成16年 4月 経営学部と法学部を統合してサービス産業学部サービス産業学科に改組、工学部を医療工学部医療工学科、食品安全工学科、医療情報工学科、医療福祉機械工学科に改組
平成17年 4月 医療工学部医療情報工学科を医療工学科に統合
平成18年 4月 医療工学部食品安全工学科、医療福祉機械工学科を募集停止
平成19年 4月 総合人間・文化学部とサービス産業学部を統合して人間科学部人間社会学科、スポーツ健康学科に改組、医療工学部医療栄養学科開設、デザイン学部トータルビューティ学科開設
平成19年 12月 経営学部、法学部を廃止
平成20年 3月 工学部を廃止
平成20年 11月 大学院経営管理専攻、食品科学専攻、アジア開発経済専攻、企業法学専攻を廃止
平成21年 3月 医療工学部医療福祉機械工学科、食品安全工学科、医療情報工学科を廃止
平成21年 4月 医療工学部を医療学部に名称変更
平成22年 3月 大学院情報システム専攻、生命科学専攻を廃止
平成23年 4月 大学院総合技術専攻と医療生命科学専攻を医療科学専攻に統合
平成24年 3月 サービス産業学部を廃止
平成24年 4月 デザイン学部を芸術学部に名称変更、デザイン学科をアート・デザイン学科に名称変更、医療栄養学科を健康栄養学科に名称変更、人間社会学科を心理臨床・子ども学科と国際交流学科に改組。
平成25年 3月 総合人間・文化学部を廃止
平成27年 3月 大学院総合技術専攻を廃止