平成17年11月12日(土)11時30分開始 [試合速報] 東亜大学 010|041|100| 7計 東海大学 020|600|00*| 8計 竹林俊行投手の明治神宮での連勝記録(7連勝中)と3大会連続優勝の期待のかかった大会であったものの、初戦の東海大学に惜敗。
[最終回] 9回表、先頭打者の山野君が2塁打で出塁し、同点のチャンス。1アウト3塁までこぎつけたものの、後一本が出ずゲーム終了。中盤の一挙6点の失点が響き、2回戦への切符は途切れてしまった。 しかし、終盤での粘りは、負けたとは言え、次に期待がもてる結果であった。 スタンドでご声援を頂きました関係者の皆様には、誠にありがとうございました。
平成17年10月27日に、松山坊ちゃんスタジアムで行われた代表決定戦において、2戦2勝した本学硬式野球部が、3年連続8度目の明治神宮出場(平成17年11月12日から4日間)を決めました。1戦目、2戦目ともに厳しい戦いの中での勝利は、 価値のある2勝でした。 次の舞台は明治神宮です。 一昨年、昨年と明治神宮野球大会を制し、史上初の3連覇と4度目の優勝に向け、頑張ってほしいと思います。 10月30日に抽選明治神宮野球大会の抽選が行われます。 【代表決定戦結果】 <1戦目 ライブ中継> 東亜大 022|000|100 計5 近大工 020|000|100 計3 <2戦目 ライブ中継> 松山大 000|000|000|0 計0 東亜大 000|000|000|1 計1 延長10回サヨナラ ご声援、誠にありがとうございました。
徳山大学との最終戦に勝ち越した硬式野球部は、3季連続17度目のリーグ優勝を果たしました。 【個人賞】最高殊勲選手賞 福浦秀之 【ベストナイン】投手 竹林俊行、捕手 福浦秀之、外野手 野々村耕平、DH 乾竜太 ご声援、誠にありがとうございました。 さらに… 明治神宮出場切符をかけ、広島六大学代表と四国地区代表と激突!10月27日
◆平成17年度中国六大学野球(秋季)リーグ戦日程表
更新日:2005年10月18日 |
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