大学自己評価報告
社会の信頼を得るために
学長 櫛田宏治
東亜大学は平成21年度に、日本高等教育評価機構の大学機関別認証評価を受審いたしました。自己点検・評価実施委員会が中心となり、組織横断的な実施メンバーが結集され、情報の集約と整理・分析を行いました。
大学の情報公開と外部評価の義務化は文部科学省の方針でもありますが、次の時代に生き抜いていける固有の教育文化の創出のためにも、客観的指標をシステムとして確立することは重要なことです。まさに認証評価は、外部との風通しを良くし、私たちが人材を送る出す社会の信頼をいただくための、行動の起点となるものであります。
報告書を閲覧いただき、本学の現状と取り組みにご理解をいただくとともに、関係各位との更に深い信頼と連携の実現を願っています。
以上
自己評価報告書・本編・・・平成21(2009)年度
平成22年3月に日本高等教育評価機構の評価を受けた後、3月末の時点で、〔年度末までの成果と今後の課題〕、(大学機関別認証評価における評価と今後の課題)等を記載した本学の平成21(2009)年度の自己評価報告書・本編です。
平成21(2009)年度 東亜大学「自己評価報告書・本編」(認証評価後の年度末版)
自己評価報告書・本編・・・平成21(2009)年度
平成21年6月に日本高等教育評価機構に提出した自己評価報告書・本編です。実地調査後の平成12月22日付で一部修正しています。
平成21(2009)年度 東亜大学「自己評価報告書・本編」(認証評価機構提出版)
自己評価報告書・本編・・・平成20(2008)年度


